ハンガリー:美術館・博物館ではフラッシュ、三脚、自撮り棒は使わない
すべきこと
- 入場券があれば個人用の写真・動画撮影ができる
- リュック、傘、規定サイズを超えるかばんは無料のクロークに預けること
- 小さなかばんは手に持つか体の前に掛けること
- 撮影禁止の企画展もあるので入口の表示に従うこと
- 携帯電話はマナーモードにし、大声で通話しないこと
してはいけないこと
- フラッシュ、一脚、三脚、自撮り棒を使わないこと
- 大きさにかかわらず、かばんを背負って展示室に入らないこと
- 展示室で飲食しないこと。透明な小瓶の水は展示エリアの外でのみ飲める
- 展示物に触れないこと
クロークの利用は義務で、預けなければかばんを持って展示室に入れません。違反すると係員に止められます。規則は館ごとに異なるので、ブダペスト国立西洋美術館などの館の規則と現地の表示に従ってください。
確認済み 2026-10-19出典:公式サイト:ブダペスト国立西洋美術館・館内規則
